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Showing posts from February, 2019

ブログ7:新年の抱負

最近では私の新年の抱負について考えてきた。もう三月だけど、まだできなかったことが多くと気づいた。例えば、一月一日から一週間で本を一冊読むつもり、つまり、一年間本を52冊読むつもりだった。しかし、授業で必要の本以外に何も読まなかった。そういう事について考えたら、本当に失敗する気持ちを感じられた。 では、皆さんはどのように自分の抱負を守っているか。私にとって、先週からもっと早く起きて、午前8時にキャンパスに着いた。(もちろん、皆のスケジュールに比べたらあまり早くないけど、私はそうするために5時に起きなくてはならないので、ちょっと大変だったと思う。)私の経験で、朝早く起きたら、何でもできるようになれるという気持ちを感じられる。というのは、仕事や運動のための時間があるからだ。 7年前に、このスケジュールは考えられなかったかもしれません。大学に入学する前に、いつも夜中まで勉強して、朝遅く起きてしまったので、疲れたままで学校に通った。私の日常生活はあまりよくなかったと思った。しかし、皆さんが知っている通り、私は大学の一年生の時からローイングの部活に入ったので、もっと健康的な生活を見つかった。あの時、毎朝練習に行けば、後の授業やアルバイトでもっとうまくできるようになれると気づいた。今も、私のスケジュールと健康がよくないなら、私の大学のスケジュールに戻っている傾向がある。しかも、時間を生かす事は悪くない事だから、続いたままでいいと思う。 皆さんがこのような経験に影響された生活や考え方を持っているか。自分の部活、あるいは、他の活動がいい影響を持っていると気づいたなら、どういう風にその知識を使ったか。教えて下さい!

ブログ6:アメリカの投票権の歴史

アメリカン人として、私の投票権についての意見は大事だけど、文句を言えないと思う。とういのは、賑やかな町に住んでいるので、選挙に入れる事はあまり難しくなくて、田舎より便利だ。しかも、選挙差別の経験もないし、私は知っている限りの投票権は安全からだ。そう言っても、アメリカで投票権の問題が色々そうだ。例えば、アメリカで国民は18歳から選挙に入れるけど、理由は徴兵令に関することだ。歴史的に、アメリカの選挙権年齢は21歳だけど、第二次大戦の時から選挙権年齢を低くなりたいの意見が流行った。特にベトナム戦争の時にその問題を気になった人は多かった。ベトコンに対する戦わなくてはならなかった軍人の中で18歳の男の人がいるけど、あの人は投票権が持っていなかった。戦争を止めたくても、政府に反対したいなら、選挙で出来なかった。その代わりに、あの時の若者がデモしていた。 その理由で、1970年代に投票権は21歳から18歳下げて、今もそうだ。しかし、現代にも男の人が選挙に入れるために申し込んだら、自分の徴兵令に賛成しなくてはならない。女の人なら、その必要はない。私の意見で、この制度は平等じゃないと思う。しかも、戦争に出る事は大きい危険なので、本当に弁解のない人しか行かなかったら、大変そうだ。(例えば、ベトナム戦争の間に、大学で勉強している事は弁解で、大学の授業料が払えなくて、あるいは、大学に入れない人が戦争に出た。いうまでもなく、差別問題になった。) もちろん、平和主義者なら戦争で他の仕事を選べられるけど、皆は平等の未来を建てたいなら、その状態も変化したほうがいいと思う。どんな観点を信じていても、戦争を断れる事を出来たらいいと思う。

ブログ5:千葉県の心愛ちゃん

最近の出来事についてあまり読む時間がなくて、そういえば恥ずかしいけど、多分アメリカのニュース以外の事について説明する事出来ないかもしれません。だが、最近の和食のフードコートで晩御飯を注文する時に、NHKの放送を気付いた。ニュースによると、 千葉県に住んだ十歳の女の子はお父さんの暴力で亡くなってしまった 。しかも、原因は多分小学校や中学校の時に書いたアンケートだった。あのアンケートの中に、彼女は家庭の虐待について書いて、先生たちに助けてくれると頼んだ。お父さんはアンケートを読みたかったので、先生達と学区で働いている人々を脅かしてから、読められた。しかし、一年後で、あの女の子は自分のお父さんに殺された。 その番組を見ながら、本当に怒ってきた。一体なぜその学区で働いている人達は警察を連絡せずにあの怖いお父さんを手伝ってくれたか?しかも、その後であの女の子は先生や他の大人たちに信頼する事が出来なさそうだった。あの子は生きたかったので、何度も先生に話してみたけど、家族から逃げられなかったそうだ。彼女の短い人生について考えると、泣くほど悲しいと思った。 NHKによると、この事件は全国のニュースになってから、政府はこの状況を二度と繰る返さないための政策を相談している。それを聞くと、[うん、よかった]と言ったけど、まだあの子の顔を忘れられない。確かに、アメリカでもこの犯罪はどこでも見られるので、解決をするのが大変難しそうだ。しかし、そのような犯罪を見逃すのも犯罪なので、頑張らなきゃと思う。

ブログ4:カリフォルニアの大雨の経験

今週は大雨が降っていて、それ以外にもスーパーボウルがあったので、あまり外へ出かけずに家でゆっくりした週末だった。だが、土曜日は新しいアパートに引っ越する準備するために、IKEAに行くと決めた。その前に雷が聞こえっているのに、私と夫と一緒に出かけて、シャーマンオクスからバーバンクまで車で行った。言うまでもなく、思ったより危なかった。谷間には大雨が降ったら、下水が完全に詰まっている。しかも、道で雨が溢れる危険は高いので、本当に大雨に運転するのがバカだっと思う。私の車はある交差点で運転すると、波が作れるほど大雨が降ったので、渡るのが大変難しくて、怖かった。見っていた限り、水のレベルは膝の上だった。ワシントン州で生まれて育てられた人として、雨が降たら私は「心配することはないよ!」と言う。その天気でも私は安心して、楽に運転できる。しかし、カリフォルニアは本当に雨なら危なそうだ。安全さのために、すぐに上の134道路に変わらなくてはならなかった。後で、ニュースで見たビデオにはこの辺の海みたい道を見えた。 IKEAに着くと、買え物が出来て、私たちが雨が止まるのが待つに決めた。そうしたら、もっと安全で運転することが出来て、車も壊さないままで家に帰った。しかし、今もちょっと怖かったと思うので、今度は気を付ける。