最近では私の新年の抱負について考えてきた。もう三月だけど、まだできなかったことが多くと気づいた。例えば、一月一日から一週間で本を一冊読むつもり、つまり、一年間本を52冊読むつもりだった。しかし、授業で必要の本以外に何も読まなかった。そういう事について考えたら、本当に失敗する気持ちを感じられた。
では、皆さんはどのように自分の抱負を守っているか。私にとって、先週からもっと早く起きて、午前8時にキャンパスに着いた。(もちろん、皆のスケジュールに比べたらあまり早くないけど、私はそうするために5時に起きなくてはならないので、ちょっと大変だったと思う。)私の経験で、朝早く起きたら、何でもできるようになれるという気持ちを感じられる。というのは、仕事や運動のための時間があるからだ。
7年前に、このスケジュールは考えられなかったかもしれません。大学に入学する前に、いつも夜中まで勉強して、朝遅く起きてしまったので、疲れたままで学校に通った。私の日常生活はあまりよくなかったと思った。しかし、皆さんが知っている通り、私は大学の一年生の時からローイングの部活に入ったので、もっと健康的な生活を見つかった。あの時、毎朝練習に行けば、後の授業やアルバイトでもっとうまくできるようになれると気づいた。今も、私のスケジュールと健康がよくないなら、私の大学のスケジュールに戻っている傾向がある。しかも、時間を生かす事は悪くない事だから、続いたままでいいと思う。
皆さんがこのような経験に影響された生活や考え方を持っているか。自分の部活、あるいは、他の活動がいい影響を持っていると気づいたなら、どういう風にその知識を使ったか。教えて下さい!
今週の口頭試験に対する準備しているので、たくさん好きな本について考えられて、嬉しかったです。私は子供の時からフィクションを読むのが好きだけど、大人にるとともにホラーの好みが強くなっていますね。多分私の始めて好きなホラー小説は『吸血鬼と面接』という本です。この本の主人公はフランス系アメリカ人の「ルイー」という人です。この吸血鬼は偶然あるジャーナリストに会ってから、面接で自分の人生を説明くれると賛成します。この面接の中で、ルイーさんは吸血鬼になる前に、200年前のルイジアナ州に住んでいて、牧場の担当として働いていたと説明します。しかし、ルイーさんのお兄さんが死んでしまった後で、ルイーさんも死にたいと思っているので、ニューオリーンズに引っ越して、あぶない生活を始まったそうです。こういう風に、ルイーさんはある「レスタト」という吸血鬼に会って、自分で吸血鬼になって、レスタトさんと一緒に暮らします。しかし、ルイーさんとレスタトさんの観点は全く違っているので、やがてその二人が別れます。レスタトさんの観点から考えると、人間の人生はあまり価値がないので、彼は吸血鬼が人々を殺してもあまり悪くないと思っているそうです。でも、ルイーさんによると、人間は魂を持っていると思うので、人々を殺すのが最悪の犯罪と言います。多分この小説には一番面白い要素はこの二人の関係です。つまり、これらの観点を比べるのがとても面白かったと思いました。 実は、私はこの小説を始めに読む時に、『トワイライト』というシリーズもとても人気だったけど、多分ライス・アンの『吸血鬼とインタビュー』の方が好きです。なぜかと言えば、小説の中のキャラは複雑の関係があります。しかも、ある文学者によると、この小説は同性愛のテームがある本として有名だから、80年代に出した本でも、現代的の人々にも人気だそうです。
やはり新年の抱負を全部守る場合は少ないですね。私もいつも失敗したので今は作りません。でも、朝はやっく起きるのはいいですね!私も朝早く起きることが大好きです。私の友達の中に遅くまで寝て夜に授業に行く人がいますが、私にはそれができません。夜に授業を取ったことがありますが、あまりよくなかったです。朝早く起きて授業に行って午後にはアルバイトをしたり遊んだり勉強したりするのが私には一番効率的に時間を過ごす方法です。
ReplyDelete私も朝行動するのが好きです。朝型の人間です。でも、私は抱負を守ったり、新しい生活のルールを守ったりするのが苦手なので、いいアドバイスは何もできません。でも、毎週水曜日の朝、7時からヨガのクラスに行っています。これはもう5年以上続いています。(もっと長いかな。忘れました。)やはり、マッカラムさんのローイングの練習のように、クラブやクラスなど決まりになっているものがいいと思います。一人だけで何かをやろうとして続けることは私にはとても難しいです。
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