アメリカン人として、私の投票権についての意見は大事だけど、文句を言えないと思う。とういのは、賑やかな町に住んでいるので、選挙に入れる事はあまり難しくなくて、田舎より便利だ。しかも、選挙差別の経験もないし、私は知っている限りの投票権は安全からだ。そう言っても、アメリカで投票権の問題が色々そうだ。例えば、アメリカで国民は18歳から選挙に入れるけど、理由は徴兵令に関することだ。歴史的に、アメリカの選挙権年齢は21歳だけど、第二次大戦の時から選挙権年齢を低くなりたいの意見が流行った。特にベトナム戦争の時にその問題を気になった人は多かった。ベトコンに対する戦わなくてはならなかった軍人の中で18歳の男の人がいるけど、あの人は投票権が持っていなかった。戦争を止めたくても、政府に反対したいなら、選挙で出来なかった。その代わりに、あの時の若者がデモしていた。
その理由で、1970年代に投票権は21歳から18歳下げて、今もそうだ。しかし、現代にも男の人が選挙に入れるために申し込んだら、自分の徴兵令に賛成しなくてはならない。女の人なら、その必要はない。私の意見で、この制度は平等じゃないと思う。しかも、戦争に出る事は大きい危険なので、本当に弁解のない人しか行かなかったら、大変そうだ。(例えば、ベトナム戦争の間に、大学で勉強している事は弁解で、大学の授業料が払えなくて、あるいは、大学に入れない人が戦争に出た。いうまでもなく、差別問題になった。)
もちろん、平和主義者なら戦争で他の仕事を選べられるけど、皆は平等の未来を建てたいなら、その状態も変化したほうがいいと思う。どんな観点を信じていても、戦争を断れる事を出来たらいいと思う。
今週の口頭試験に対する準備しているので、たくさん好きな本について考えられて、嬉しかったです。私は子供の時からフィクションを読むのが好きだけど、大人にるとともにホラーの好みが強くなっていますね。多分私の始めて好きなホラー小説は『吸血鬼と面接』という本です。この本の主人公はフランス系アメリカ人の「ルイー」という人です。この吸血鬼は偶然あるジャーナリストに会ってから、面接で自分の人生を説明くれると賛成します。この面接の中で、ルイーさんは吸血鬼になる前に、200年前のルイジアナ州に住んでいて、牧場の担当として働いていたと説明します。しかし、ルイーさんのお兄さんが死んでしまった後で、ルイーさんも死にたいと思っているので、ニューオリーンズに引っ越して、あぶない生活を始まったそうです。こういう風に、ルイーさんはある「レスタト」という吸血鬼に会って、自分で吸血鬼になって、レスタトさんと一緒に暮らします。しかし、ルイーさんとレスタトさんの観点は全く違っているので、やがてその二人が別れます。レスタトさんの観点から考えると、人間の人生はあまり価値がないので、彼は吸血鬼が人々を殺してもあまり悪くないと思っているそうです。でも、ルイーさんによると、人間は魂を持っていると思うので、人々を殺すのが最悪の犯罪と言います。多分この小説には一番面白い要素はこの二人の関係です。つまり、これらの観点を比べるのがとても面白かったと思いました。 実は、私はこの小説を始めに読む時に、『トワイライト』というシリーズもとても人気だったけど、多分ライス・アンの『吸血鬼とインタビュー』の方が好きです。なぜかと言えば、小説の中のキャラは複雑の関係があります。しかも、ある文学者によると、この小説は同性愛のテームがある本として有名だから、80年代に出した本でも、現代的の人々にも人気だそうです。
選挙権を得ることと徴兵令に同意することがそんなに直接結びついているとは知りませんでした。マッカラムさんの言うように政治への参加と戦争への参加は分けて考えられるべきだと私も思います。
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