実は、詩にとって考える機会として、このブログを考えるのがとても楽しかった。そう言えば恥ずかしいが、若者の頃から詩を書くのが大好きだった。言うまでもなく、私は普通の中学、高校生と同じように、気持ちがいっぱいあった。だが、自分の思いについて書いたら、なんとなく心が直せることが出来ると気付いた。そうすると、学校や家庭の生活の平和さを守れた。 (もちろん、私の母や父に尋ねたら、全く違う印象の可能があると思う。親の観点から考えると、青春の時に子供と住んでいるのは難しいはずだ。) そう言っても、私は大学に入ると、暇な時間が少なくなって、詩をあまり書けなかった。その代わりに、詩を読み始まった。特に心が困る時に、美しい詩を見つけて読んだら、大変な日でも頑張れるような気持ちだった。 好きな詩の中で一つを選ぶのが大変難しいけど、ロングフェローが書いた「人生賛歌」という詩が今もよく覚えっている。この詩の中心には、「歴史を忘れずに自分の将来で正しく生きるように進もう!」というメッセージがあった。実際に、初めて読んだ時に、私はどんな将来がほしいか分からなかったけど、すごく感動した。だが、詩人とともに、「死や将来に恐れずに生きたい」と思った。このメッセージを覚えるために自分の壁でかけたコルクボードにこの詩をかけた。今も、私はなぜこの道を選ぶか思い出したい時に、この詩をもう一度読む。