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Showing posts from January, 2019

ブログ3:好きな詩

実は、詩にとって考える機会として、このブログを考えるのがとても楽しかった。そう言えば恥ずかしいが、若者の頃から詩を書くのが大好きだった。言うまでもなく、私は普通の中学、高校生と同じように、気持ちがいっぱいあった。だが、自分の思いについて書いたら、なんとなく心が直せることが出来ると気付いた。そうすると、学校や家庭の生活の平和さを守れた。 (もちろん、私の母や父に尋ねたら、全く違う印象の可能があると思う。親の観点から考えると、青春の時に子供と住んでいるのは難しいはずだ。) そう言っても、私は大学に入ると、暇な時間が少なくなって、詩をあまり書けなかった。その代わりに、詩を読み始まった。特に心が困る時に、美しい詩を見つけて読んだら、大変な日でも頑張れるような気持ちだった。 好きな詩の中で一つを選ぶのが大変難しいけど、ロングフェローが書いた「人生賛歌」という詩が今もよく覚えっている。この詩の中心には、「歴史を忘れずに自分の将来で正しく生きるように進もう!」というメッセージがあった。実際に、初めて読んだ時に、私はどんな将来がほしいか分からなかったけど、すごく感動した。だが、詩人とともに、「死や将来に恐れずに生きたい」と思った。このメッセージを覚えるために自分の壁でかけたコルクボードにこの詩をかけた。今も、私はなぜこの道を選ぶか思い出したい時に、この詩をもう一度読む。

ブログ2:アレン先生の思い出

私は子供の頃から学生として生活していたので、色々な先生に会って、年とともに、昔の先生と友達になった。しかし、どちらかと言えば、一番大切な先生の友達は小学校の一年の先生だ。アレンという先生は私を六歳から知っていて、初めの先生として私に強く影響だ。 アレン先生の一番よく覚えた特徴は、生徒に自分のお金や時間を自由に下さる傾向だ。公立学校の教師なので、教室は普通に本や教育的なおもちゃを持っていなくても、給料は低いので自分で買うのは難しいそうだ。しかし、アレン先生はたくさん本を買って、教室の図書館を建てた。しかも、アレン先生は自分で作ったポスターや絵を壁にかけて、いっぽ、自分のペットを生徒を見せるために教室に持ってきた。私はアレン先生のコーン蛇をよく持って触ってから、今までも蛇についてよく知っていて、怖くないんだ。 それから、週末の時もアレン先生は近所の子供に優しく手伝った。例えば、ある土曜日に、私とケートリンという友達はアレン先生と一緒に湖に行って、カヤックをした。カヤックはアレン先生の趣味だから、とても上手に私たちを湖で漕げた。アレン先生のおかげで、私は大人になってから、キヤックや漕艇を練習した。今も、湖と川で練習をすると、私はアレン先生の事を考えて、笑顔をする。 私は大学の先生になりたくても、アレン先生のような人になれば、本当に嬉しいよ。そんな気が大きい人は珍しいので、私の人生でアレン先生に会ったのはとても運がいいと思う。

ブログ1:私の冬休み

去年の冬休みに、家族の家に二週間休んだけど、本当の休みかどうか言いにくいんです。というのは、私の家族がが住んでいる町の辺には拡大家族も住んでいるので、着いた後ですごく忙しくなりました。久びり会えなかった家族と訪れるのがいいだけど、毎日そうしていたなので、だんだん疲れてきました。実は、冬休みの後で、私は夫に「もう一回の冬休みは、どう?」と言った。今でも、私はちょっと疲れた。 そう言っても、冬休みにいい思い出も作りました。ある日、私の夫はカナダのバンクーバーである会社の面接に行かなくてはなりませんでした。それで、私と母と弟も一緒にカナダで日帰りしました。実は、私の子供の時によくカナダで服を買え物したり、プレーランドという遊園地に行ったりしたんですけど、最近はあまり行きませんでした。そういう理由で、もう一度バンクーバーで遊ぶことがとても楽しかったんです。 [私のビデオじゃなくて、 ACG Travel Videos というチャネルで見つかったんです。] 多分、バンクーバーの一番面白くて、歴史的な近所は「ガスタウン」という場所だっと思います。あの近所の中心に、蒸気で動ける時計台があります。その時計台はとても有名で、その辺には色々なおいしいレストランと伝統的な物が売っている店もいっぱいあるので、バンクーバーで旅行するなら、是非ガスタウンに行って見ってね!