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ブログ14:日本で生まれて国際の会社

最近 ブルーンバーグというウエブサイトで読んだ記事 は日本の会社関係の物でした。その記事によると、日本の「ドンキー」という会社は東アジアで広げようと思っています。皆さん、ドン・キホーテに行ったことありますか?私は沖縄で勉強している間、ドンキーの店で時々買え物をしました。様々な商品が売っていて、店によって商品の種類は違っています。化粧からエッチの物まで買えるので、とても独自な会社と思います。実は、この国にはそのような会社は多分ないと思います。しかし、この記事を読んでから、アメリカまで広げたらいい日本の店について考えてきました。 沖縄の国際通りのドン・キホーテ 例えば、先学期議論した通り、アメリカのコンビニは日本のコンビニを真似したら、すごく嬉しいです。こんなきれいで便利な店は私が住んでいる近所にあれば、日常生活は住みやすくになるわけだっと思います。そう言っても、安全さに対する心配があるので、多分アメリカにはそんな店を建てるのが無理かもしれません。 しかし、アメリカで流行ってきた日本で生まれた店の場合もあります。個人的な意見だけど、ユニクロはFOREVER21やH&Mなどの会社に比べたら、商品の質はもっといいと思います。この理由で、2015年から2020年まで、アメリカにはユニクロを200台建てる予定があると聞きました。今は私の出身にはユニクロがありませんが、シアトルであるユニクロはとても流行っているそうです。もちろんロスアンゼルスにはユニクロがたくさんあって、将来にもこの数が増えると思います。 皆さんは、日本で旅行している間、どの店がお好みになりましたか?その店はアメリカで建てられたら、人気になると思いますか?
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ブログ13:好きな小説

中学校の時、たいてい席に座って、窓から見て、想像で思い込んでいました。小さな町の学校生活が嫌いでした。というのは、私の学校で犯罪と貧困の問題は大きくて、ちゃんと勉強したかったけど、環境は悪かったからです。一人の生徒ならこの問題を改善できないと感じました。 それで、中学校の二年生になると、私のやる気がどんどん減ってしまいました。毎日、どこかに逃げるのを想像していました。多分その理由でファンタジーに興味が始まったと思います。あの時、お父さんのお勧め通して、『ベルガリアド』と『マロリオン』というシリーズを見つけました。このシリーズを読んで始まると、その学校生活はもっと住みやすくになりました。 最近日本語の翻訳を見つけました。皆さんはファンタジーに興味があれば、日本語でもこの小説を読めます! このシリーズの特徴は色々ありますが、私にとって一番大切のは背景です。私は中学校が大嫌いだったけど、ワシントン州の北西に住んでいるのが大好きでした。教室の窓から見ると、深い森と遠く海も見えました。この背景は感動していると思って、森や海の中にどんな冒険ができらかについて考えるのは、とても面白かったと思いました。 私と同じように、この小説の作家はその地域に生まれて育ってました。実際に、彼の出身に私の町から運転すると、30、40分かかります。彼の小説の内容はファンタジーでした。しかし、私の周りの背景と似てるので、素晴らしいと思いました。本を読みながら、私は「小さな町でさえ、不思議な事や魔法の可能性があるでしょう」と考えました。そのような考えで、読んでからちょっと苦しい生活に戻っても、私の観点がちょっと変わったと思います。多分、そのような小説を読むと、想像の大切さが気づくかもしれません。 今もこのように現実に基づいて小説がだいすきです。ただのファンタジーなら、あまり楽しくないと思います。だが、現実的な景色とキャラがいれば、読みたいんです。おすすめがあれば、教えてください!

ブログ12:建築の観光

このクラスには皆さんが四年生だから、そろそろUSCから引っ越そうと思われているわけですね。私は大学院生だけど、今学期こそ授業を止めてから、博士の試験の準備を始まるつもりです。それで、家賃が高いので、多分私もここから引っ越そうと思います。 この引っ越す準備をしているので、最近近所で歩いていて、ちょっと懐かしくなりました。私は二年前からサンフェナンドバーリーに住んでいます。しかし、私の住んでいるところで歩いている間、まだ気づいていないことはたくさんあると気づきました。例えば、この辺には歴史を持っている建物がたくさんあると気づいて、驚きました。 50年代の建築に興味があれば、この辺で観光して楽しめるはずです。ベンチュラという道で運転したら、特に「グーギー」という建築がよく見えます。 17438 Ventura Blvd.  Los Angeles , CA 91316 「グーギー」というのは、アトム時代や宇宙時代のイメージから作って、未来的な建築です。 このスタイルの例は南カリフォルニアでたくさんあっても、この 洗車場 と レストラン はグーギーの建築として有名な場所です。 14846 Ventura Blvd.  Los Angeles , CA 91403   これらの建物は50,60年代に建てても、まだグーギーのセンスを示しているので、 ロスアンゼルスの政府がこの場所を保存することに決めました。このままで保存したら、後の年代もこの建築を見えて、きれいさと面白さも味わえます。 正直に私はずっとここに住んでいて、毎日この建築を見ると、「へー、すごい!」と思っても、歴史や意味が知りませんでした。その理由で、今の私は出かける前にネットで調べて、新しいことを習うために散歩しています。

ブログ11:最近感動したこと

たいてい、私は悲しい事を見ると感動していないだから、この質問に答えるのか難しいんです。そう言っても、最近、普通より泣きやすくなりました。先週、夫が病院に入院させて、非常的な手術が行われました。その間、波のような感情を感じられました。先週について考えたら、まだ泣きたいんです。なぜなら最悪の将来を想像しなくてはならなかったからです。そんな将来が来ないと一所懸命にお祈りしました。 だが、この経験を感謝しています。言うまでもなく、私は彼を大切しています。しかし、日常生活で、大切な人がなくなれる可能について考えずに生きる傾向があります。毎日自分の問題か仕事しか考えないなら、人生の大切さがを味わいません。それから、人生の短さも忘れるかもしれませんね。 夫は手術の後で直して休んでいるので、私も今週末家で休みました。スマホで記事や写真を見て、時々彼に見せました。多分一番感動させたのは最近の「HONY」の写真だっと思います。 HONYの写真家は今年のUAEである国際のスペシャルオリンピックスに競争している人々とコーチと家族をインタビューしています 。 正直に言えば、まずは私が泣きやすくない人と言ったけど、多分スペシャルオリンピックスのは例外かもしれません。私の家族には、このプログラムはとても特別です。私たちは全員コーチ、あるいは、ボランテイアの経験があるので、このプログラムの大切さをよく分かります。しかも、私のおじさんは精神障碍者だから、スペシャルオリンピックスの個人的な影響を知っています。 言うまでもなく、このような人を世話になっているのが時々難しいので、親たちや兄弟をサポートするプログラムとして、スペシャルオリンピックスは大事だっと思います。私にとって、私のいおじさんの事をやっと分かるようになれる経験だったので、子供の頃の中で、これより尊い経験はありません。 だから、この知らない人々の写真を面接を読みながら、彼らは家族のような人々だっと思います。彼らは世界中に住んでいても、私達の嬉しさと悲しさを分かっているそうです。本当に、スペシャルオリンピックスも私の人生の中で大切しなくてはならないことですね。(で、もう一度泣きたいんです。)

ブログ10:私にとって一番大切なもの

もし誰かが私にこの質問を聞いたら、私は読み物2のおばあちゃん達と同じように、「私の人生で一番大切なものは信仰、あるいは、家族」と言うかもしれません。でも、この答えは足りないと思います。「家族」や「信仰」などのことは物じゃないからです。その理由だけで、この質問を答えるために、他の物を選べなくてはならないからです。私には、一番大事にしているものは夫が私に作ってくれたアニメーションです。 彼氏は大学新聞に漫画家として勤めた このプレゼントをもらった日はまだよく覚えています。私達は二年の記念日にボストンで晩御飯を食べに行きました。その後、彼氏は「ね、ちょっと待って、他のプレゼントがある」と言ってから、私をキャンパスである映画館に連れてきました。実は、映画館に入ると、私は吐きたいほど緊張してきた。彼と私の関係は真面目ですが、まだ結婚したくないので、すごく緊張していました。彼氏がプロポーズするところと思いました!彼がそんなに真面目な顔をしたからでした。 映画館に入って、他人もいないと気づいてから、座りました。彼が電気を消しました。一、二分後、私はスクリーンで彼氏が描いたアニメーションを見られました。彼によると、このプロジェクトは一年半年前に始まったそうです。アニメーションのセミナーを取ってから、彼は「私達の関係の物語」というアニメーションを作って、プレゼントとしてくれたいと思われました。これはこのプロジェクトの結果でした。 その時の写真である。(何年後でその二人を見ると、若いと思っている!) 私は何も言えないほどびっくりしました。長い間で彼はこのプロジェクトで頑張っても、私が全然知りませんでした。しかも、このアニメーション通して私は彼の優しい心をはっきり見えました。彼は自分の気持ちを言葉で伝えにくくても、美術通してそう言事が出来ると気づいたそうです。その一瞬に「いつか彼を絶対に結婚したい!』と決めました。 世の中に誰にも私の事をもっと大切している人はいないと思います。このアニメーションを見ると、私は彼の恋を思い出します。

ブログ9:春休み

多読の間に皆さんに言った通り、この春休みは前のと比べれば、つまらなそうだった。私は旅行などの予定がなかったので、まだ終わっていないかった仕事に集中することが出来ると思って、嬉しかった。その予定をほとんど現実出来たので、一応満足した。しかし、この休みに恐れた経験があった。私は疲れるほど心配させたので、もう一つの一週間の休みが欲しいんです。 金曜日に電車に乗っている間、夫からメッセージが送ってくれた。夫はセンチャリーシティ―のウエストフィールドモールの隣にあるビルで働いていて、私は彼に会いに通っていた。キャンパスであった会議は思ったより早く終わったので、「一緒に昼ご飯を食べよう」と考えた。しかし、彼によると、ある銃を持っている男の人が正午頃ショッピングセンター に入ってきたそうだ。しかも、警察はもう来たのに、彼はまだあの人が誰かを殺したかどうか知らなかった。彼は窓からウエストフィールドモールから逃げている人達を見えたと言いました。警察はこの危ない人をまだ見つけなかったので、警察が捜索している間に、事務所にいる人はビルから出られなかった。 このニュースを聞くと、急に泣きほど怖くなって、夫に色々なメッセージを送った。彼の安全さについて大分心配していたのに、彼のおかげで、私はその危ない所から逃げられた。だから、UCLAで待ちに行くと決めた。言うまでもなく、警察からニュースに待つのは大変難しかった。四時間後でやっと夫と会えて、家に帰れた。 皆さんは興味があれば、 この記事 を読んでみてください。警察は今この人を探しているそうだ。 その金曜日の朝に、私はニュージーランドの事件について読んだ。こんな事について考えば痛いのに、後で夫からメッセージを読むと「あいつは真似しんぼだ!」とすぐに思った。日常生活にテロリズムの危険についてあまり考えないで生きられるので、そんな危険を忘れることもあるだろうか。しかし、本当の世界中の問題になったはずだ。どこでもこんな犯罪が行われるそうだ。

ブログ8:一番好きな本

今週の口頭試験に対する準備しているので、たくさん好きな本について考えられて、嬉しかったです。私は子供の時からフィクションを読むのが好きだけど、大人にるとともにホラーの好みが強くなっていますね。多分私の始めて好きなホラー小説は『吸血鬼と面接』という本です。この本の主人公はフランス系アメリカ人の「ルイー」という人です。この吸血鬼は偶然あるジャーナリストに会ってから、面接で自分の人生を説明くれると賛成します。この面接の中で、ルイーさんは吸血鬼になる前に、200年前のルイジアナ州に住んでいて、牧場の担当として働いていたと説明します。しかし、ルイーさんのお兄さんが死んでしまった後で、ルイーさんも死にたいと思っているので、ニューオリーンズに引っ越して、あぶない生活を始まったそうです。こういう風に、ルイーさんはある「レスタト」という吸血鬼に会って、自分で吸血鬼になって、レスタトさんと一緒に暮らします。しかし、ルイーさんとレスタトさんの観点は全く違っているので、やがてその二人が別れます。レスタトさんの観点から考えると、人間の人生はあまり価値がないので、彼は吸血鬼が人々を殺してもあまり悪くないと思っているそうです。でも、ルイーさんによると、人間は魂を持っていると思うので、人々を殺すのが最悪の犯罪と言います。多分この小説には一番面白い要素はこの二人の関係です。つまり、これらの観点を比べるのがとても面白かったと思いました。 実は、私はこの小説を始めに読む時に、『トワイライト』というシリーズもとても人気だったけど、多分ライス・アンの『吸血鬼とインタビュー』の方が好きです。なぜかと言えば、小説の中のキャラは複雑の関係があります。しかも、ある文学者によると、この小説は同性愛のテームがある本として有名だから、80年代に出した本でも、現代的の人々にも人気だそうです。