Skip to main content

Posts

Showing posts from April, 2019

ブログ14:日本で生まれて国際の会社

最近 ブルーンバーグというウエブサイトで読んだ記事 は日本の会社関係の物でした。その記事によると、日本の「ドンキー」という会社は東アジアで広げようと思っています。皆さん、ドン・キホーテに行ったことありますか?私は沖縄で勉強している間、ドンキーの店で時々買え物をしました。様々な商品が売っていて、店によって商品の種類は違っています。化粧からエッチの物まで買えるので、とても独自な会社と思います。実は、この国にはそのような会社は多分ないと思います。しかし、この記事を読んでから、アメリカまで広げたらいい日本の店について考えてきました。 沖縄の国際通りのドン・キホーテ 例えば、先学期議論した通り、アメリカのコンビニは日本のコンビニを真似したら、すごく嬉しいです。こんなきれいで便利な店は私が住んでいる近所にあれば、日常生活は住みやすくになるわけだっと思います。そう言っても、安全さに対する心配があるので、多分アメリカにはそんな店を建てるのが無理かもしれません。 しかし、アメリカで流行ってきた日本で生まれた店の場合もあります。個人的な意見だけど、ユニクロはFOREVER21やH&Mなどの会社に比べたら、商品の質はもっといいと思います。この理由で、2015年から2020年まで、アメリカにはユニクロを200台建てる予定があると聞きました。今は私の出身にはユニクロがありませんが、シアトルであるユニクロはとても流行っているそうです。もちろんロスアンゼルスにはユニクロがたくさんあって、将来にもこの数が増えると思います。 皆さんは、日本で旅行している間、どの店がお好みになりましたか?その店はアメリカで建てられたら、人気になると思いますか?

ブログ13:好きな小説

中学校の時、たいてい席に座って、窓から見て、想像で思い込んでいました。小さな町の学校生活が嫌いでした。というのは、私の学校で犯罪と貧困の問題は大きくて、ちゃんと勉強したかったけど、環境は悪かったからです。一人の生徒ならこの問題を改善できないと感じました。 それで、中学校の二年生になると、私のやる気がどんどん減ってしまいました。毎日、どこかに逃げるのを想像していました。多分その理由でファンタジーに興味が始まったと思います。あの時、お父さんのお勧め通して、『ベルガリアド』と『マロリオン』というシリーズを見つけました。このシリーズを読んで始まると、その学校生活はもっと住みやすくになりました。 最近日本語の翻訳を見つけました。皆さんはファンタジーに興味があれば、日本語でもこの小説を読めます! このシリーズの特徴は色々ありますが、私にとって一番大切のは背景です。私は中学校が大嫌いだったけど、ワシントン州の北西に住んでいるのが大好きでした。教室の窓から見ると、深い森と遠く海も見えました。この背景は感動していると思って、森や海の中にどんな冒険ができらかについて考えるのは、とても面白かったと思いました。 私と同じように、この小説の作家はその地域に生まれて育ってました。実際に、彼の出身に私の町から運転すると、30、40分かかります。彼の小説の内容はファンタジーでした。しかし、私の周りの背景と似てるので、素晴らしいと思いました。本を読みながら、私は「小さな町でさえ、不思議な事や魔法の可能性があるでしょう」と考えました。そのような考えで、読んでからちょっと苦しい生活に戻っても、私の観点がちょっと変わったと思います。多分、そのような小説を読むと、想像の大切さが気づくかもしれません。 今もこのように現実に基づいて小説がだいすきです。ただのファンタジーなら、あまり楽しくないと思います。だが、現実的な景色とキャラがいれば、読みたいんです。おすすめがあれば、教えてください!

ブログ12:建築の観光

このクラスには皆さんが四年生だから、そろそろUSCから引っ越そうと思われているわけですね。私は大学院生だけど、今学期こそ授業を止めてから、博士の試験の準備を始まるつもりです。それで、家賃が高いので、多分私もここから引っ越そうと思います。 この引っ越す準備をしているので、最近近所で歩いていて、ちょっと懐かしくなりました。私は二年前からサンフェナンドバーリーに住んでいます。しかし、私の住んでいるところで歩いている間、まだ気づいていないことはたくさんあると気づきました。例えば、この辺には歴史を持っている建物がたくさんあると気づいて、驚きました。 50年代の建築に興味があれば、この辺で観光して楽しめるはずです。ベンチュラという道で運転したら、特に「グーギー」という建築がよく見えます。 17438 Ventura Blvd.  Los Angeles , CA 91316 「グーギー」というのは、アトム時代や宇宙時代のイメージから作って、未来的な建築です。 このスタイルの例は南カリフォルニアでたくさんあっても、この 洗車場 と レストラン はグーギーの建築として有名な場所です。 14846 Ventura Blvd.  Los Angeles , CA 91403   これらの建物は50,60年代に建てても、まだグーギーのセンスを示しているので、 ロスアンゼルスの政府がこの場所を保存することに決めました。このままで保存したら、後の年代もこの建築を見えて、きれいさと面白さも味わえます。 正直に私はずっとここに住んでいて、毎日この建築を見ると、「へー、すごい!」と思っても、歴史や意味が知りませんでした。その理由で、今の私は出かける前にネットで調べて、新しいことを習うために散歩しています。

ブログ11:最近感動したこと

たいてい、私は悲しい事を見ると感動していないだから、この質問に答えるのか難しいんです。そう言っても、最近、普通より泣きやすくなりました。先週、夫が病院に入院させて、非常的な手術が行われました。その間、波のような感情を感じられました。先週について考えたら、まだ泣きたいんです。なぜなら最悪の将来を想像しなくてはならなかったからです。そんな将来が来ないと一所懸命にお祈りしました。 だが、この経験を感謝しています。言うまでもなく、私は彼を大切しています。しかし、日常生活で、大切な人がなくなれる可能について考えずに生きる傾向があります。毎日自分の問題か仕事しか考えないなら、人生の大切さがを味わいません。それから、人生の短さも忘れるかもしれませんね。 夫は手術の後で直して休んでいるので、私も今週末家で休みました。スマホで記事や写真を見て、時々彼に見せました。多分一番感動させたのは最近の「HONY」の写真だっと思います。 HONYの写真家は今年のUAEである国際のスペシャルオリンピックスに競争している人々とコーチと家族をインタビューしています 。 正直に言えば、まずは私が泣きやすくない人と言ったけど、多分スペシャルオリンピックスのは例外かもしれません。私の家族には、このプログラムはとても特別です。私たちは全員コーチ、あるいは、ボランテイアの経験があるので、このプログラムの大切さをよく分かります。しかも、私のおじさんは精神障碍者だから、スペシャルオリンピックスの個人的な影響を知っています。 言うまでもなく、このような人を世話になっているのが時々難しいので、親たちや兄弟をサポートするプログラムとして、スペシャルオリンピックスは大事だっと思います。私にとって、私のいおじさんの事をやっと分かるようになれる経験だったので、子供の頃の中で、これより尊い経験はありません。 だから、この知らない人々の写真を面接を読みながら、彼らは家族のような人々だっと思います。彼らは世界中に住んでいても、私達の嬉しさと悲しさを分かっているそうです。本当に、スペシャルオリンピックスも私の人生の中で大切しなくてはならないことですね。(で、もう一度泣きたいんです。)