最近の出来事についてあまり読む時間がなくて、そういえば恥ずかしいけど、多分アメリカのニュース以外の事について説明する事出来ないかもしれません。だが、最近の和食のフードコートで晩御飯を注文する時に、NHKの放送を気付いた。ニュースによると、千葉県に住んだ十歳の女の子はお父さんの暴力で亡くなってしまった。しかも、原因は多分小学校や中学校の時に書いたアンケートだった。あのアンケートの中に、彼女は家庭の虐待について書いて、先生たちに助けてくれると頼んだ。お父さんはアンケートを読みたかったので、先生達と学区で働いている人々を脅かしてから、読められた。しかし、一年後で、あの女の子は自分のお父さんに殺された。
その番組を見ながら、本当に怒ってきた。一体なぜその学区で働いている人達は警察を連絡せずにあの怖いお父さんを手伝ってくれたか?しかも、その後であの女の子は先生や他の大人たちに信頼する事が出来なさそうだった。あの子は生きたかったので、何度も先生に話してみたけど、家族から逃げられなかったそうだ。彼女の短い人生について考えると、泣くほど悲しいと思った。
NHKによると、この事件は全国のニュースになってから、政府はこの状況を二度と繰る返さないための政策を相談している。それを聞くと、[うん、よかった]と言ったけど、まだあの子の顔を忘れられない。確かに、アメリカでもこの犯罪はどこでも見られるので、解決をするのが大変難しそうだ。しかし、そのような犯罪を見逃すのも犯罪なので、頑張らなきゃと思う。
今週の口頭試験に対する準備しているので、たくさん好きな本について考えられて、嬉しかったです。私は子供の時からフィクションを読むのが好きだけど、大人にるとともにホラーの好みが強くなっていますね。多分私の始めて好きなホラー小説は『吸血鬼と面接』という本です。この本の主人公はフランス系アメリカ人の「ルイー」という人です。この吸血鬼は偶然あるジャーナリストに会ってから、面接で自分の人生を説明くれると賛成します。この面接の中で、ルイーさんは吸血鬼になる前に、200年前のルイジアナ州に住んでいて、牧場の担当として働いていたと説明します。しかし、ルイーさんのお兄さんが死んでしまった後で、ルイーさんも死にたいと思っているので、ニューオリーンズに引っ越して、あぶない生活を始まったそうです。こういう風に、ルイーさんはある「レスタト」という吸血鬼に会って、自分で吸血鬼になって、レスタトさんと一緒に暮らします。しかし、ルイーさんとレスタトさんの観点は全く違っているので、やがてその二人が別れます。レスタトさんの観点から考えると、人間の人生はあまり価値がないので、彼は吸血鬼が人々を殺してもあまり悪くないと思っているそうです。でも、ルイーさんによると、人間は魂を持っていると思うので、人々を殺すのが最悪の犯罪と言います。多分この小説には一番面白い要素はこの二人の関係です。つまり、これらの観点を比べるのがとても面白かったと思いました。 実は、私はこの小説を始めに読む時に、『トワイライト』というシリーズもとても人気だったけど、多分ライス・アンの『吸血鬼とインタビュー』の方が好きです。なぜかと言えば、小説の中のキャラは複雑の関係があります。しかも、ある文学者によると、この小説は同性愛のテームがある本として有名だから、80年代に出した本でも、現代的の人々にも人気だそうです。
この事件は日本でもものすごく大きな問題になっていますね。時間が経つにつれてどんどんひどい情報が現れてきて、ニュースを見たり聞いたりすると胸が苦しくなるほどです。子供を保護する機関である児童相談所に今は非難が集中していますが、全国の児童相談所は今忙しすぎる状態だそうです。児童相談所で働く人を増やそうとしても、お給料が安いので、働きたい人が集まらないそうです。政治というのはこういうところに注目して、国の予算を割り当てることを大きな仕事にしなければならないんじゃないかと思います。
ReplyDeleteバラードさんからのコメントです。
ReplyDelete「この事件は本当に酷い話しですね。なぜたくさんの大人が助けれなかった?どうしてその女の子を言うことを聞かなかった?私の意見はこの子のお父さんは死刑を貰った方がいいと思います。」
本当に心が痛いニュースばかりで悲しいです。
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