多読の間に皆さんに言った通り、この春休みは前のと比べれば、つまらなそうだった。私は旅行などの予定がなかったので、まだ終わっていないかった仕事に集中することが出来ると思って、嬉しかった。その予定をほとんど現実出来たので、一応満足した。しかし、この休みに恐れた経験があった。私は疲れるほど心配させたので、もう一つの一週間の休みが欲しいんです。
金曜日に電車に乗っている間、夫からメッセージが送ってくれた。夫はセンチャリーシティ―のウエストフィールドモールの隣にあるビルで働いていて、私は彼に会いに通っていた。キャンパスであった会議は思ったより早く終わったので、「一緒に昼ご飯を食べよう」と考えた。しかし、彼によると、ある銃を持っている男の人が正午頃ショッピングセンター に入ってきたそうだ。しかも、警察はもう来たのに、彼はまだあの人が誰かを殺したかどうか知らなかった。彼は窓からウエストフィールドモールから逃げている人達を見えたと言いました。警察はこの危ない人をまだ見つけなかったので、警察が捜索している間に、事務所にいる人はビルから出られなかった。
このニュースを聞くと、急に泣きほど怖くなって、夫に色々なメッセージを送った。彼の安全さについて大分心配していたのに、彼のおかげで、私はその危ない所から逃げられた。だから、UCLAで待ちに行くと決めた。言うまでもなく、警察からニュースに待つのは大変難しかった。四時間後でやっと夫と会えて、家に帰れた。
皆さんは興味があれば、この記事を読んでみてください。警察は今この人を探しているそうだ。
その金曜日の朝に、私はニュージーランドの事件について読んだ。こんな事について考えば痛いのに、後で夫からメッセージを読むと「あいつは真似しんぼだ!」とすぐに思った。日常生活にテロリズムの危険についてあまり考えないで生きられるので、そんな危険を忘れることもあるだろうか。しかし、本当の世界中の問題になったはずだ。どこでもこんな犯罪が行われるそうだ。
今週の口頭試験に対する準備しているので、たくさん好きな本について考えられて、嬉しかったです。私は子供の時からフィクションを読むのが好きだけど、大人にるとともにホラーの好みが強くなっていますね。多分私の始めて好きなホラー小説は『吸血鬼と面接』という本です。この本の主人公はフランス系アメリカ人の「ルイー」という人です。この吸血鬼は偶然あるジャーナリストに会ってから、面接で自分の人生を説明くれると賛成します。この面接の中で、ルイーさんは吸血鬼になる前に、200年前のルイジアナ州に住んでいて、牧場の担当として働いていたと説明します。しかし、ルイーさんのお兄さんが死んでしまった後で、ルイーさんも死にたいと思っているので、ニューオリーンズに引っ越して、あぶない生活を始まったそうです。こういう風に、ルイーさんはある「レスタト」という吸血鬼に会って、自分で吸血鬼になって、レスタトさんと一緒に暮らします。しかし、ルイーさんとレスタトさんの観点は全く違っているので、やがてその二人が別れます。レスタトさんの観点から考えると、人間の人生はあまり価値がないので、彼は吸血鬼が人々を殺してもあまり悪くないと思っているそうです。でも、ルイーさんによると、人間は魂を持っていると思うので、人々を殺すのが最悪の犯罪と言います。多分この小説には一番面白い要素はこの二人の関係です。つまり、これらの観点を比べるのがとても面白かったと思いました。 実は、私はこの小説を始めに読む時に、『トワイライト』というシリーズもとても人気だったけど、多分ライス・アンの『吸血鬼とインタビュー』の方が好きです。なぜかと言えば、小説の中のキャラは複雑の関係があります。しかも、ある文学者によると、この小説は同性愛のテームがある本として有名だから、80年代に出した本でも、現代的の人々にも人気だそうです。
怖い事件でしたね。マッカラムさんもご主人も無事でよかったです。ニュージーランドの事件も本当に悲しい事件ですが、首相がすぐに銃規制をするという決断をしたのは素晴らしいと思います。アメリカもそうできればいいんですけどね。
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